「わたしの命の使いどころは」【惑星×チャクラ×宇宙絵図®セッション】
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「惑星×チャクラ×宇宙絵図®セッション」
オンラインで受けてくださったYさん。
ずっと長い間
「わたしの使命ってなんだろう。」
と模索され続けていたそうです。
誰かの役に立ちたい、
わたしにできることはなんだろう?と
たくさんの学びもされてきたし、
たくさんの技術も身につけてこられていて。
ただ、どれもこれも
何か違う、と・・
私には○○力がない、と
思い込んでらっしゃいました。
「佳矢乃さんのセッションを最後に、
これでダメなら
もうスピリチュアルやめて
現実だけ見て生きようと思って。」
と最初おっしゃっるので
(私のハードル駄々上がり笑)
( ↑ 嘘です、冗談です)
さて
Yさん、
ほがらかで、
屈託のない素敵な笑顔で
いろいろ話をしてくださいます。
対話中、
やってくるビジョンも
いろいろあったけど
それは
「自分を守るために必要だった」こともわかったり。
惑星の配置、組み合わせからも
「○○力がない」なんて
どうしても読み解けなくて、
むしろ逆で、
あるキーワードをお伝えしたら
パアッて、
周りが光るような空気を放たれて
「それ、
子どもの頃、すごく好きで
やってました!」
そうなんですよぉ。
「ある」んです。よぉ。
なのに、
「ない。」と思い込まされていることが
(Yさんに限らず)
とっても多いです。
いろんなカラクリがありますからね。
でも、そんな
カラクリがどうとか、こうとか・・
それも実は、
どっちでもよかったりしてね(え)
あなたが、
あなたの本来の力を取り戻せば
「力はそもそもある。」
と許可するだけ。
受け入れるだけ。
で☺️
Yさんからいただいた感想です。
(Yさん、ありがとうございます。
惑星の絵も、お待ちくださいねえ♡)
後から丁寧にメールでも
「衝撃的に私を読み証してくださり、
まだクラクラしています。」
とも書き添えてくださいました。
このクラクラ✨
そうすると
「命の使いどころ(使命らしきもの)」が
わかりやすくなると思います。
というか、
使命って外側にある、と探していると
見つからなくて、
自分の内側に「ある」から、
あなたらしく
「そこで」生きているだけで
命を使っているってことになるんですけども、ふふ♫
自分をなめないで
ちょっと話逸れるかもしれませんけども・・
私たち、割と
「謙虚がすばらしい」と教えられます。
見せられ続けます。
もちろん。
謙虚さはすばらしい。
でも
謙虚さって、すぎてしまうと
結果的に
自分をなめた言動になりませんかね。
いわゆる「卑屈さ」ですよねえ。
わたしもつい今だに
やっちゃって💦
そういう言動した後に
心がモヤッとします。
このモヤッとするのが
最大のヒントだし、
そんな言動しなくていいよ、
という愛あるサイン。
だから私自身にも
いつも言うんですが・・
私以外の
特に優しすぎて
自分を卑下する言動される方々に
「自分の力を、
なめないであげてくだされ^^」
って、ね
思いますですよぉ。
ここからちょっと
辛口御免あそばせ、ですが、
自分のことを「なめている」とですね、
反作用的に
周りのことも「なめはじめ」ちゃいます。
(過去の私がそうでした、お恥ずかしい)
表に出さなくても
潜在意識で、そういう立ち位置を
作り始めたりね。
また変則的に・・
一旦、
なにか・誰かを崇拝するプロセス踏んで、
別のところで「なめてかかる」ことも
起こっちゃう。
(魂が
それをやりたいプロセスもあるから
否定はしません。)
一方で、そうじゃなくて
自分のことをすべて受容できる、とですね、
そういう量子を放ちまくり、
自分にも周りにも、
受容の量子を浴びせまくるので(言い方)
お互いが
心地いい関係性になっていく。
そういう現実になっていく。
心地いい関係性って
自分がすばらしい
=相手はそうじゃない=なめる
じゃなくて、
自分もすばらしい
=相手もすばらしい
という
条件抜き・無条件の大前提ベースがあるからこそ。
たとえば・・・
こちらが
「それは嫌だ、やめて」
と言って
即やめてくれる人は
付き合い続けられるけど
こちらが
それは嫌だ、やめて
といっても、
なぜか辞めない人
続ける人
その方がいいから、と
こちらの声を無視して
続ける人
(こちらをなめてる言動だよね激辛)
・・からは
そっと離れますよ、そりゃ。
で、ですね。
こちらの声を聞こうとしないのは、
あなた自身の声も
日頃から
ちゃんと聞いてないから
なんじゃないかな。
(毒)
あなた自身の声を
ちゃんと日頃から聞けていたら
相手の声(真実の声)も
ハートがキャッチできるようになるはず。
なーんて
当たり前田さんのおはなしなんですけど
どこか忘れちゃう「人間」の世界。
自分の声を聞いていない世界
自分の声を聞き続ける世界
どちらの世界で「いたい」でしょう。
シンプルな問い。
「大いなる宇宙大先生(源泉)」が
いつも
投げかけてくれている
やさしい問い、です。
自分の本質の声を聞くために
話を戻しまして(え)
今回セッション受けてくださった
Yさん。
自分に対してとてもとても
厳しい採点をされてきたかもしれません。
でも、それをやることで、
自分に100点に近い
完璧な合格点を出せたときの
カタルシスを味わいたかったのかもしれない。
それを、魂が望んでた。
としたら?
なにも、
自分にハードな高いレベルを課すことが
一概に
悪いことだ、とも言えません。
それまでは
いつか味わえるカタルシスを
求め続けてきた結果の
「自分への厳しさ」だったのでしょうから。
でも、もし
あたま(思考・顕在)でも、
こころ(マインド)でも、
もう
しんどいなあ
やめたいなあ
この修行、一生続くのいやだなあ
って感じていた、としたら?
その時こそ
「自分の本質の声を聞いてあげるタイミング」
なんじゃないでしょうか。
惑星からも
チャクラからも、
「あなたの魂の声」の
ヒント、たくさん詰まっています。
本能レベルで、満たされるヒントが。
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